今釣れる魚の情報~堤防釣りのシーズン表と釣果情報~

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堤防釣りのシーズン表と釣果情報サイト

海釣りにおいては、最も重要な要素に『釣り場』、『時期(シーズン)』、『時間帯(潮汐も含む)』があります。

これらはいずれも、そこに魚がいるのか、食い気の活性は問題ないかという点に関係しており、釣果そのものを左右する大事な要因になります。

ここでは2点目の時期について、今釣れる魚を把握するために、堤防釣り対象魚のシーズン表を作成しました。

良く釣れる時期や普通に釣れる時期、一応釣れる時期、そして、ほとんど釣果が期待できない時期に分けて紹介しています。

また、まさに今釣れている魚を把握するために、どのように釣果情報を入手すればよいのか、おすすめの釣果サイトなどについても紹介します。

釣り歴も長くなれば、その時期その時期で、今釣れる魚というのはある程度知識として所有するようになりますが、釣りの入門者さんや初心者さんにはまだそれほど認識がない点だと思いますので、是非とも参考にしていただければと思います。

目次

今釣れる魚の情報を調べる~堤防釣りのシーズン表と釣果情報~

今釣れる魚

海釣りで釣れる魚の特徴と特性は多種多様で、堤防釣り(波止釣り)においても、一年中釣れる魚もいれば、良く釣れるシーズン以外はほとんど釣れない魚もいます。

これは、港湾内で行う堤防釣りでは、その水深の浅さから季節における水温変化が大きく、接岸する時期以外水深が深く安定した沖へ出てしまうものも少なくないためです。

また産卵前は荒食いするが産卵後はピタリとアタリが止まるもの、時期によって発生するベイトの種類(エサとなる小魚やゴカイ類、プランクトンなど)で活性の高さが変わるもの、水深の有無で水温変化を避けてポイントを移動するものなど、魚種独特のシーズナルパターンが存在します。

今釣れる魚かどうかを厳密に把握しようすれば、本当は個々の魚種それぞれのパターンの説明も必要になるのですが、ここではそこまで詳細に説明することはできませんので、その点はご了承ください。

なお、堤防釣りでメインターゲットとして人気の高い魚種については、個々に詳細説明した記事もご用意していますので、そちらも合わせてご覧頂ければ幸いです。

堤防釣りで釣れる魚のシーズン表(海釣りカレンダー)

それでは早速、波止釣りで釣れる魚類や軟体動物のシーズン表についてカレンダー形式で示してみます。

ただし、寒流の影響を受ける日本海側と、暖流の影響を受ける太平洋側では、ずいぶんと釣り環境も違い、多少釣期も変わってます。

ここで紹介する内容は、あくまで管理人が暮らす近畿の太平洋側(もっと言えば大阪湾中心)を基準とした紹介になります。

大阪湾や和歌山北部、神戸方面の波止釣りで今釣れる魚を調査されている方にとっては、概ね正確な情報を提供できると思います。

属性
 魚種
シーズン(季節と時期)



1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
青魚 マアジ  〇
マイワシ  〇  〇
マサバ
タチウオ
ハマチ
サゴシ
属性 魚種 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
上物 クロダイ
メジナ
マダイ
サヨリ ◎ 
底物 キス
カレイ
マゴチ
ヒラメ
属性 魚種 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
根魚 メバル
カサゴ
アイナメ
アコウ
軟体系 アオリイカ
コウイカ
ヒイカ
マダコ
属性 魚種 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
その他 シーバス
カワハギ
カマス
アナゴ
アイゴ
カンダイ △  〇 
キュウセン
マハゼ

ここでは、釣魚の属性分けとして、青魚、上物、底物、根魚、軟体系、その他の6種類に分けて紹介しています。

また釣れる時期は、春、夏、秋、冬の四季に大分類し、そして月単位で最も良く釣れる時期を『』、普通に釣果が出る時期を『〇』、ムラが大きく釣りん難しいが一応釣れる時期を『△』、ほとんど釣果が期待できずメインターゲットとして狙うとボウズが濃厚な時期は『無印』としています。

なお、通常の季節と月度の関係ではなく、海環境での季節を考慮し、冬(1月、2月、3月)、春(4月、5月、6月)、夏(7月、9月、10月)、秋(10月、11月、12月)で分けています。

これは、気温の上昇や下降が海水温に反映されてくるまでに、およそ1か月ほど掛かり、そのため海環境では季節が1か月ほど遅れるためです。

シーズン表で見る今釣れる魚の補足

上記のシーズン表で良く釣れる時期や釣れない時期は確認できますが、個々の魚で単に釣れる釣れないだけではなく、釣れる数やサイズを考慮するなど、少し異なる視点でマークを入れているものもいます。

堤防釣りで人気の高い、いくつかの対象魚については、この点について補足しておきたいと思います。

マアジ(アジ)

マアジ(黄アジ)として記載していますが、青アジのシーズンも含まれています。

アジは一応周年釣れる魚として紹介しましたが、2月の厳冬期は大阪湾界隈ではほとんど釣れませんが、和歌山中部以南では厳冬期でも夜釣りで普通に狙えます。

良く釣れる時期をファミリーフィッシングとしても楽しめる5月から10月に設定しましたが、これはサビキ釣りなどのエサ釣りが基準で、晩春の豆アジの数釣りからスタートし、日中でも釣れる夏場、少しサイズアップする秋口がベストシーズンということになります。

アジングをされる方なら、12月の初冬の頃と4月の春口に、サイズの良いアジが釣りやすいと思います。

アジについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

太刀魚(タチウオ)

例年6月後半頃に沖提(一文字)から接岸が始まり、オカッパリでは7月の接岸初期が最も数多く釣れる時期となります。

時期が進めば数釣るのは難しくなりますが、その代わりに指3.5以上のサイズの良い釣果が期待できるようになります。

タチウオをテンヤやジグ、ワインドなどのルアーで狙う方は、シーズン序盤の接岸する群れが大きい時期だと、釣果は大いに期待できます。

なお、無印にしていますが、紀北にあるポイントなどでは4月から春タチが始まり、この時期に大物が狙えるポイントもあります。

タチウオについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

ハマチ(ツバス、メジロ、ブリ)

数釣りも期待できるハマチとしてシーズンを紹介していますが、シーズン序盤のツバスや後半のメジロ、ブリなども含んでいます。

ベイトとなる小型の青魚(アジ、サバ、イワシ)の接岸に合わせるようにシーズンが始まりますが、シーズン序盤は30cmまでのツバスの数釣りと、時折釣れるメータークラスのブリと両極端な釣果が出ます。

真夏から秋口に納得できるハマチの数釣りが可能で、初冬を迎えるころには釣り難しくなります。

因みに、和歌山南部まで行くと2月、3月の厳冬期でもメジロ、ブリが狙えるので、全国的に見れば周年狙える魚として扱っても良いかもしれません。

ハマチについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

クロダイ(チヌ)

クロダイは周年狙えるターゲットで、管理人のホームとなる大阪湾は『チヌ(茅渟)の海』と呼ばれるほど、クロダイの魚影が濃い釣り場です。

春の乗っ込みの時期の大物狙いと、梅雨時期以降の夏場の暑い時期に数釣りが出来る魚です。

さすがに真冬の寒い時期には深場へ入りやすいので、水深のある釣り場で棚は底にとって狙う釣り方が必要になります。

なお、クロダイをチニングやトップウォーターで狙う方は、冬季は期待薄なので、基本的に暑い時期に釣れる魚だと認識しておくと良いでしょう。

クロダイについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

メジナ(グレ)

グレは磯釣りでは冬に本番を迎えるターゲットですが、堤防釣りでは梅雨時期に数・サイズともに最も期待できます(梅雨グレと呼ばれている)。

また、夏場は数はたくさん釣れるのですが、残念ながらコッパグレばかりで、エサ取りも多い時ということでグレ釣りはおすすめしません。

晩秋から初冬にかけて、再び良型の期待ができ、数も上がりやすいので、青魚の釣果が減り釣り人が少なくなってきたら、グレ釣りにシフトするのも良いかもしれません。

真鯛(マダイ)

少なくとも近畿界隈の堤防釣りでマダイを狙える釣り場は多くなく、時期も4月と10月のピンポイントで紹介しています。

エサ取りのチャリコを含めた25cmまでのマダイであれば、周年狙える対象魚と考えてよいでしょう。

サヨリ

サヨリは回遊魚で、ファミリーフィッシングが盛り上がる夏ごろから接岸し、晩秋から初冬にかけてベストシーズンを迎える魚です。

サヨリは気まぐれな性質があり、釣り場や時期、その年その年で、ここで無印として紹介した時期にも釣れることがあるので、ご注意ください。

気温が高い時期に釣れるサヨリは。『鉛筆サヨリ』と呼ばれる細くてサイズも小さいものがほとんどで、食用としての価値も低いです。

ただし、秋以降に30cmを超える『閂(かんぬき)』と呼ばれるサイズは高級魚扱いとなります。

キス(シロギス)

キスはサーフの釣り(砂浜の釣り)で人気の高いターゲットですが、堤防釣りでも砂地ベースの釣り場では普通に釣れます。

6月後半から8月前半の初夏の数釣りの時期と、10月後半から11月にかけての大物が釣れる時期がキスのベストシーズンです。

キスは夏の堤防釣りで良く釣れる魚ですが、気温が上がり過ぎると少し沖目の深場に入り、釣果が上がりにくくなる傾向があります。

キスについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

カレイ(イシガレイ、マコガレイ)

カレイもまたサーフの釣り(砂浜の釣り)で釣れるターゲットですが、こちらも堤防釣りで砂地ベースの釣り場では普通に釣れます。

カレイと言えば冬の投げ釣り対象魚として認識されていますが、真冬の2月と3月は産卵直後にあたり、実際は釣果は下降傾向にあります。

特に管理人が住む大阪湾界隈では魚影は少なく、よく釣れる時期は初冬の12月頃と、春の4月頃とピンポイントに絞られます。

カレイについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

メバル

メバルは敵水温範囲が広く、周年釣れる魚なのですが、良型のサイズが釣れる時期が絞られます。

メバルが釣れ始めると春の到来と言われますが、堤防釣りで良く釣れる時期(シーズン)は、晩春の5月と梅雨時期の6月(梅雨メバルと呼ばれます)、そして初冬の12月頃となります。

ロックフィッシュゆえ冬場にメバリングで狙うアングラーも多いですが、産卵後の2月、3月は明らかに釣果が落ちる対象魚です。

メバルについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

カサゴ(ガシラ)

カサゴ(ガシラ)は周年釣れる対象魚で、特に真冬の釣り物が少ない時期でも普通に釣れるので、ボウズ逃れによいありがたい魚です。

数釣るだけなら夏場の方が釣れるのですが、夏は夜釣りを除けばサイズが期待できず、釣れてもチビガシラばかりになります。

夜釣りを除けばと前提を付けましたが、夏の夜釣りでのぶっこみ釣りや穴釣りでは良型の数釣りも期待できるので、夜釣りに抵抗がない方なら暑い時期には夜釣りをおすすめします。

エサ釣りだけでなく、ソフトルアーを使ったがシリングも含めて、数・サイズともに期待できるのは晩秋から初冬にかけてと、春時期が好シーズンになります。

カサゴ(ガシラ)については、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

アオリイカ

アオリイカは釣って楽しく食べておいしい価値の高い対象魚で、近年はエギングを楽しむアングラーも増えた非常に人気のあるターゲットです。

キロアップも期待できる産卵前の春の親イカの時期と、数釣りが期待できる秋の新子の時期がベストシーズンになります。

どこでも釣れる対象魚ではなく、磯釣りや磯に隣接する水質の良い堤防で狙え、釣り場毎の釣果情報も多く挙がるので、今釣れる魚としての情報は得やすいです。

アオリイカについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

タコ(マダコ)

タコもまた釣って楽しく食べておいしい価値の高い対象魚で、近年はタコエギを使ったオクトパッシングを楽しむアングラーも増えた非常に人気のあるターゲットです。

6月の梅雨時期から新子が接岸し始め、7月・8月の夏場に数釣りができるベストシーズンを迎えるターゲットです。

堤防釣りでは初冬の頃まで釣れますが、シーズンが進むと数釣りからサイズ期待へとシフトしていき、どんどんと釣り難しくなります。

初心者さんはタコが釣れ出すシーズン序盤なら比較的簡単に釣れるので、最も釣果が期待できる梅雨明けに釣行に出掛けるのがおすすめです。

タコについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

シーバス(スズキ、ハネ)

シーバス(スズキ)もまた周年狙えるターゲットで、遊泳力が高い魚ゆえ荒れることが多い冬場でも、問題なく釣れます。

一年を通してルアーマンにとっては河口がメインフィールドとなりますが、港湾内の堤防釣りでは泳がせ釣りやエビ巻き釣りなどのエサ釣で釣果が上がりやすい魚です。

時期によってセイゴクラスやハネ(フッコ)クラス、スズキクラスと釣れるサイズが変わる傾向が強い魚で、ベストシーズンはバチパターンがハマる4月、5月、6月の春時期と、10月、11月の秋時期です。

産卵後の1月~3月初旬にかけては体力が落ちているので活性が低く、また夏の高温期は河川を遡上する個体が多くなり、群れが散るので釣り場の選定が難しくなります。

シーバスについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

カワハギ(マルハゲ、ウマヅラハギ)

カワハギについては、ウマヅラハギのシーズンと合わせて紹介しています。

カワハギは玄人色の強いターゲットで、堤防釣りにおいては実は夏場の方が数釣りは期待できるのですが、夏に釣れるカワハギはサイズが非常に小さくエサ取り扱いになります。

それゆえ、波止では晩秋から初冬にかけて狙う釣り人がほとんどで、この時期は肝パンのカワハギが釣れるということで、食材としての価値も非常に高まります。

水温の低下とともに沖に出てしまうので、サイズのある獲物は基本的には船釣りのターゲットとなります。

カワハギについては、その習性や特性に加え、釣れる時期や時間、釣れる場所などについても詳しく紹介しています。

以上で、堤防釣りで今釣れる魚を調べるのに便利なシーズン表と、各魚種についての補足説明を終わります。

次項では、実際に今釣れている魚を調べるのに有用なサイトについて、いくつか紹介しておきます。

堤防釣りで今釣れている魚の釣果情報をキャッチ

海釣りでは、時期次第で釣れる魚が異なり、それを調べるのにシーズン表が役に立ちます。

ただ、実際に釣行出掛けるとなると、やはり気になるのは本当にその魚が今釣れているのか、どこで釣れているのかということになります。

釣りの格言では、「1に場所、2にエサ、3に腕(テクニック)」などと言われ、釣果を上げるにはそれだけ釣れる場所、釣れている場所へ出向くことが重要です。

ここでは管理人が普段利用している、リアルタイムで情報が得られる釣果サイトをいくつか紹介しておこうと思います。

全国区で紹介されている釣果サイトと、地域限定で紹介されている釣りエサ店などのサイトがありますので、使い分けて頂ければ幸いです。

まず、今釣れている魚の釣果情報がリアルタイムで上がる、全国区の釣果投稿型の人気サイトの紹介です。

カンパリ(KANPARI)

カンパリは全国の釣り人から釣果投稿されたものが掲載されているサイトです。

投稿に対してカンパリポイントが付与され、そのポイントは釣具店とのポイントと交換ができるようになるようです。

また、一般投稿のほかにも、全国の管理釣り場・遊漁船の釣果が閲覧できるので、非常に有力な情報が入手できるお役立ちサイトです。

もう一点、紹介しておきます。

アングラーズ(ANGLERS)

アングラーズは昔からある有名釣具店ですね。

コチラもリアルタイムで全国の釣果情報が投稿され、エリアや魚種別に検索することもできるサイトです。

カンパリに比べれば投稿数は少ないですが、カンパリで情報が見つからなければ、覗いてみるのも良いでしょう。

前述のように、管理人は大阪湾や和歌山北部が主なメインフィールドなので、地元の釣り情報は以下の釣りエサ店のサイトから収集しています。

地域を同じくする方で、ご存じない方は参考にどうぞ。

フィッシングマックス 釣果情報

T-Port(ティーポート)釣果情報

つり具のマルニシ 釣果情報

当サイトでは、堤防釣りで釣れる魚の種類や、春夏秋冬の季節に応じて狙える魚、月別に狙える魚なども紹介していますので、是非ともご参考にどうぞ。

【堤防釣りで釣れる魚】

堤防釣りで釣れる魚の種類と釣りやすさ

【季節別】

春の堤防釣りで釣れる魚~海釣りシーズン開幕!!

 夏の堤防釣りで釣れる魚~昼は数釣り、夜は大物の釣果を!!

秋の堤防釣りで釣れる魚~魅力ある魚種が多い海釣りハイシーズン

冬の堤防釣りで釣れる魚~釣果で寒さをぶっ飛ばせ!

【月別】

1月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

2月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

3月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

4月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

5月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

6月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

7月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

8月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

9月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

10月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

11月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

12月の堤防釣りで釣れる魚とおすすめの釣り方

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